AIと対話しながらWebアプリケーションを開発していく記録です。
設計の迷走、ロジック検証、バグ修正、リファクタリング。
発達特性と向き合いながら、再現性のある開発プロセスを構築しています。
もう一度プログラマーに挑戦する、その過程を公開しています。

開発ブログ
【個人開発記録①】PHPの重大な脆弱性に振り回された数日間――サイトを守るために学んだこと

突然飛び込んできたセキュリティのニュース 10月下旬、いつものように開発やブログの管理をしていたところ、気になるニュースが目に入りました。 PHPに、重大なセキュリティ上の問題が見つかったというのです。 今回話題になった […]

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ANSHIN ROOM開発記録
【ANSHIN ROOM開発記録(10)】
安心してつながれる場所を目指して――開発を振り返る

前回は、ANSHIN ROOMを実際の福祉の現場でどのように使っていくのか、利用者と支援員それぞれの視点から紹介しました。 今回は、これまで続けてきた開発記録の一区切りとして、ANSHIN ROOMを作る中で考えてきたこ […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(9)】
実際の福祉の現場でどう使うか

前回は、ANSHIN ROOMの開発を通じて考えてきた、「どこまで自動化して、どこから人に任せるのか」という話を書きました。 今回は、これまで紹介してきた機能を、実際の福祉の現場でどのように使っていくのかについて書いてみ […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(8)】
どこまで自動化して、どこから人に任せるのか

前回は、ANSHIN ROOMの画面づくりについて、「できることを増やすより、迷うことを減らす」という考え方を書きました。 今回は、そこからもう一歩進んで、アプリの「自動化」について書いてみたいと思います。 アプリを開発 […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(7)】
迷わせないために、あえて減らす

前回は、ANSHIN ROOMの「つながる仕組み」について書きました。 ビデオ通話。音声。画面共有。スマートフォンからのライブ映像。 いろいろな方法で「つながる」ことを考えてきました。 今回は、その機能を実際の画面にどう […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(6)】
離れていても、「つながる」のか

前回は、ANSHIN ROOMを実際の端末で動かしてみて分かった、「動く」と「使える」は違うという話を書きました。 今回は、ANSHIN ROOMの中でも特に試行錯誤の多かった、 「離れていても、どうやって“つながる”の […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(5)】「作ること」と「使えること」は違う

前回は、ANSHIN ROOMに取り入れているAIコーチについて書きました。 今回は、実際にアプリを動かしてみて分かった「動く」と「使える」の違いについて書きます。 実装した機能が、開発者の画面で動けば完成というわけでは […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(4)】
「AIコーチ」という小さな機能

前回は、ANSHIN ROOMの画面を「ちぇっくルーム」「つながルーム」「ふりかえルーム」という三つの部屋に分けた理由について書きました。 今回は、ANSHIN ROOMで取り入れているAI機能について書いてみます。 と […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(3)】
迷わず使えるように、画面を「部屋」に分ける

前回は、ANSHIN ROOMの基本設計と、AIをどう活用するかについて書きました。 今回は、実際の画面構成を紹介します。 機能を一つの画面に詰め込まない ANSHIN ROOMには、利用者と支援員がやり取りするための機 […]

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【ANSHIN ROOM開発記録(2)】
安心して使える仕組みを考える

前回は、マイレースの次に始まった新しい開発として、ANSHIN ROOMの目的や、開発を始めたきっかけについて紹介しました。 ANSHIN ROOMは、利用者と支援員のコミュニケーションを補助するWebアプリです。 今回 […]

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